眼鏡を買う基準

眼鏡を買う基準

幸いにして視力だけはいいので、今のところ、メガネのお世話にはなっていません。

しかし、私とは対照的にダンナは子どものころからメガネをかけています。
裸眼で0.1以下です。
先日、長年使っていたメガネのフレームが歪んできたので、ショッピングセンター内の全国にチェーン展開しているメガネ屋に一緒に買い換えに行きました。
選ぶ時に重視することは、レンズができるだけ薄いのとフレームの形です。
レンズが分厚いと、牛乳瓶の底のようで見た目がよくありませんよね。

検眼して、レンズは薄いのでお願いしました。
フレームはダンナとふたりであれこれ比較しながら、選びました。
私はブランド物のが気に入ったのですが、ブランドに無関心のダンナは、前のメガネと同じこげ茶色のシンプルなフレームを選びました。
メガネをかけるのはダンナですから、ダンナがチョイスしたものに決めました。

    新しいメガネはひと目見ただけで、すぐに新しさがわかりますね。
    ダンナも新調したメガネを気に入っています。

    蛇足となりますが、私の母がメガネを選ぶ基準を付け加えさせてください。
    母は韓国のメガネがトレードマークの某俳優の熱狂的ファンのため、彼がCMキャラクターを勤めているメガネ屋で買うことにしています。